【乗りもの】空飛ぶクルマはハイブリッドが現実解、ホンダもガスタービンに注力

1: すらいむ ★

空飛ぶクルマはハイブリッドが現実解、ホンダもガスタービンに注力 内田 泰

「現在の電池性能では、顧客に提供できる価値が限定的なものになる。当社の市場調査結果では、顧客ニーズは都市間移動に必要な航続距離400kmまで幅広く存在する。
この幅広いニーズに対応するには、小型・軽量・高信頼性という特徴を持つガスタービンハイブリッドエンジンが最適と考えている」

2030年ごろの空飛ぶクルマ、いわゆるeVTOL(電動垂直離着陸機)の事業化を目指して開発を進めているホンダは、現状のリチウムイオン/リチウムポリマー電池の性能は、eVTOLビジネスを本格展開していくのには不十分とみている(図1)。

 

引用元: ・【乗りもの】空飛ぶクルマはハイブリッドが現実解、ホンダもガスタービンに注力 [すらいむ★]

2: 名無しのひみつ
今のままだと小型のヘリ以上の付加価値なんて付けられんだろ?w

 

3: 夏厨
オスプレイ型のVTOLなら燃費と航続距離を両立できると思うけど、まだ自動制御できてないのかねぇ。。

 

4: 名無しのひみつ
プロペラじゃないやつがいいな

 

6: 名無しのひみつ
車ならちょっと空を浮くくらいの方が価値があるんじゃないの?
悪路をものともしなくなるんだし、水たまりに入ってエンジントラブルに成るって事も無くなるかも知れん。

 

8: 名無しのひみつ
自動車の各種保険の契約は空を車が飛ぶことを想定していないと思うが、
どうなるかな?

 

9: 名無しのひみつ
日本じゃ売れないけどな


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10: 名無しのひみつ
発電機に特化したエンジンなら
ロータリーエンジンも活かせそうだが。

 

12: 名無しのひみつ
ジェットエンジンかよ。燃費わるいぞ。

 

17: 名無しのひみつ
飛ぶ車よりも走る飛行機を開発した方が早くないか?

 

コメント

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