【ブラジル】油などを注射し腕を太くしていた「ブラジルのハルク」が死亡

ニュース

 

 ブラジルのハルクと呼ばれ、

腕や胸に油やアルコールなどをステロイドの代用品として注射していたバルディル・サガトさんが、亡くなった。亡くなった7月26日は彼の55歳の誕生日だった。
若い頃は薬物依存で、「がりがりの犬」と呼ばれていたサガトさん。リハビリのためにジムに行き、そこでシンソール(合成油脂)を知り、のめり込んでいったという。
サガトさんは85パーセントのごま油と、殺菌用アルコールと鎮静剤を7.5パーセントずつ混合して筋肉に注射していたという。
この行為に対し専門家は脳卒中や動脈硬化、感染症などのリスクを指摘し、やめるようにと忠告していた。
しかしサガトさんがやめることはなかった。
サガトさんの友人は「彼は有名になるためにリスクを冒したが、幸せでした」と語る。
サガトさんは心不全を起こしたと思われるが、死因は明らかにされていない。

(ブラジル、サンパウロ、8月8日、映像:Newsflare/アフロ)

 

 

引用元: ・【ブラジル】油などを注射し腕を太くしていた「ブラジルのハルク」が死亡 [愛の戦士★]

7: ニューノーマルの名無しさん
太く短い人生だった
腕が

 

20: ニューノーマルの名無しさん
餃子にはゴマ油使うわ

 

21: ニューノーマルの名無しさん
パワーの備わらない筋肉なんて悲しすぎるだろ

 

23: ニューノーマルの名無しさん
筋肉風の特殊メイクで良かったんじゃね
偽ムキムキお笑い芸人目指したいんだったらさ…

 

25: ニューノーマルの名無しさん
オリーブオイルにしとけば
こんな事には、、、

 

27: ニューノーマルの名無しさん
見た目だけの筋肉とか悲しくないのかね

 

28: ニューノーマルの名無しさん
車のオイルとか石膏とか注射して
ケツ大きくするのは聞いたことある

 

コメント

トップへ戻る
タイトルとURLをコピーしました