【芸能】“伝説のキャバ嬢”エンリケ、海外で野良犬に襲われ緊急病院受診…狂犬病のワクチンを

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 3日間で2億5000万円を売り上げた

名古屋の人気キャバクラ嬢を引退し、現在は実業家、タレントとして活動するエンリケこと小川えり(34)が自身のインスタグラムを更新し、海外で犬にかまれ病院を受診した様子などを公開した。

エンリケはトルコに滞在中で、赤いドレス姿でカッパドキア観光を楽しむ様子などをインスタにアップしていた。15日にはストーリーズに、犬にかまれたことを報告。「ウォーキングしてて景色を動画撮ろうとしたら野良犬が3匹現れて この動画の後、犬に襲われてお尻嚙まれた 早朝だったから周りに人が誰も居なくて助けもなくて…」と状況を報告。その後、「日本のドクターに緊急電話」し相談。現地の病院も受診し狂犬病のワクチンも打った様子も掲載。「あと別日で狂犬病のワクチン3回打たないといけないらしい!」とした。

海外で犬に嚙まれた際の対応については、厚生労働省のHPによるとカテゴリー1~3に分類されており、カテゴリー1の「動物に触れる、餌をやる、無傷の皮膚をなめられる」などしたときには「ワクチン接種必要なし」だというが、カテゴリー2の「出血のない小さな傷や擦り傷,むき出しの皮膚をかじられる」などした際には「創部洗浄 迅速なワクチン接種」が必要だという。

昨年7月には、家賃350万円の新居に引っ越したことを報告するなど、豪華な暮らしが反響を呼んでいるエンリケ。今年7月21日には、整形した顔のビフォーアフターを公開。「私は整形して良かったなって思ってる」と明かし、「おでこ脂肪注入」「顎 ヒアルロン酸&ボトックス」「鼻ヒアルロン酸」「ほうれい線脂肪注入」「クマ取り」「首のシワ取り」と、整形したビフォーアフター写真を複数掲載。ファンから「美人になった」「さらにお綺麗になった」などのコメントが寄せられた。

 

引用元: ・【芸能】“伝説のキャバ嬢”エンリケ、海外で野良犬に襲われ緊急病院受診…狂犬病のワクチンを [フォーエバー★]

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