【独自】「あそぼ」ウーバー配達員 女性客に“恐怖のメッセージ”…「置き配」悪用

 

 コロナ禍で、感染リスクを減らすため人気となった「置き配」。

これを悪用したストーカーまがいの配達方法が波紋を広げています。

■女性客「死角で見えない所に人影が…」

今や都心で見掛けない日はない、バッグをかついだ自転車。大手フードデリバリーサービス「ウーバーイーツ」です。

街の人:「便利」「便利」「手軽においしいものが食べられる」

アプリ一つで、店の料理を自宅まで届けてくれる便利さから、若い世代を中心に人気を集めていますが、先月、SNSに投稿された“ある内容”が波紋を広げています。

TikTokに投稿された画像:「町田辺りの女性、お気を付け下さい!」

こう投稿したのは、東京・町田市に住んでいた女性・Aさん。ウーバーイーツを利用したところ、背筋も凍る思いをしたというのです。

Aさん:「仕事終わって、何も食べてなかったので。頻繁にウーバーイーツを利用するので、(その日も)たまたま利用した」

先月23日、土用丑(うし)の日の夜に、ウーバーイーツで「うな丼」を注文したAさん。防犯の面から、対面での受け取りではなく、配達員がドアの前に商品を置き、インターホンを鳴らして離れた後に受け取るという、置き配を選びました。

 Aさん:「(ドアから)5歩くらいの所に置かれていました」



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ネットの皆さんの声

不自然にドアから少し離れた場所に置かれていたという、うな丼。女性が取りにいったところ、なんと、見知らぬ男性が物陰からその様子を見ていたというのです。

Aさん:「死角で見えない所に人影があり、ずっとチラチラ見ている感じ。(距離は)3メートルくらい。一瞬だったので、そこまで考えずに、何か気持ち悪いなぁくらい」

■「あそぼ」女性客に恐怖のメッセージ

商品を取った後、すぐに玄関のカギを閉めたというAさん。しかし、その直後、配達員の男性から、アプリを通じてメッセージが届いたのです。

実際に届いたメッセージ:「あそぼ」

さらに、非通知で2回の着信がありました。Aさんは、恐怖に怯えながら、一夜を過ごしたといいます。

Aさん:「すごい気持ち悪いし、ただただ恐怖。怖いと気持ち悪いの両方ですね」

ところが、被害はこれだけにとどまりませんでした。翌朝、自宅のドアを開けたAさんが目にしたのは、驚愕の光景でした。

■「ポスト開いたままに…」実家に避難

その時に撮影した写真です。自宅のインターホンに、白い塗料が吹き付けられていたのです。

さらに、郵便受けが荒らされていて、公共料金の請求書などの封筒が開けられていたといいます。

引用元: ・【独自】「あそぼ」ウーバー配達員 女性客に“恐怖のメッセージ”…「置き配」悪用 [愛の戦士★]

2: ニューノーマルの名無しさん
おう、遊ぼうぜ!

 

10: ニューノーマルの名無しさん
またウーバーか!

 

21: ニューノーマルの名無しさん
「来ちゃった」

 

22: ニューノーマルの名無しさん
女性は男性の名前で注文して、置き配指定をおすすめします

 

27: ニューノーマルの名無しさん
飯に何か混ぜられてそうで気色悪い

 

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